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フルエタニティ リング

プラチナ フルエタニティリング 合計1.37ct

いつもご依頼いただくお客様のお嬢様よりオーダー頂いたフルエタニティリングになります。
指輪の全周をダイヤモンドでぐるっっと仕上げるフルエタニティの場合は、
共有爪で仕上げずに4本の爪でひとつのダイヤモンドを固定した方が、将来においても
爪の変形による石落ちのリスクを軽減することができます。

日常的に手のひら側は、物との接触が多くなり、摩擦が生じることもあります。
また、手に力を入れられた際にもリングに負荷がかかります。
可能な限りレール留めや今回のような4本爪をお薦めさせて頂いております。

 

 

フルエタニティリングの場合は、オーダー毎にサイズに合わせて枠を成形することに
なりますので、納期が約1ヶ月程掛かります。
ダイヤモンドの品質や大きさもきっちり揃えてセッティングしていきますので、
ばらつきの少ない均一感がございます。またこの均一感が上質なしるしとなりますが、
セッティングしてみないと合計のカラット数は確定致しません。

 

ご両親とは、大変ご懇意にさせていただいておりますが、お嬢様からご依頼いただくのは
今回が初めてです。お好みや感性も分かりませんので、石質や量感をどの程度まで
引き上げていけば、ご満足頂けるのか手探りとなります。
勿論、ダイヤモンドはルーペレベルで確認してもインクルージョンが確認できにくく、
色も無色でクリアーな品質のものを使用しました。

 

ダイヤモンドのサイズは、枠とのフィット感を考慮すると予定より少し大きめのメレダイヤを
合わせた方が、よりバランスがいいとの判断になり、予定の合計カラット数を僅かに
オーバーしてしまいました。
利益に走ると信頼が揺るぎます。可能な限り最善の状態にてお納めできるように、
少々のコストアップには目を瞑る方が得策です。

 

結果的に、ご本人のお嬢様から大変お喜びの感想を頂きました。
また、お嬢様のメールをご覧になられ、別にお住まいのご両親からも
ご丁寧に御礼の連絡をいただきました。
こちらの方こそ大変ありがとうございました。

 

細かい部分ですが、手を抜いた仕事をすると、見抜く方は、すぐに感じとられます。
そのような目の肥えた方々が多くおられます。
僅かでもより美しい品をリーズナブルなご予算で求められたい方々のご期待に沿えればと思います。
勿論、ご予算に合わせてダイヤモンドの品質を仕上がりに支障の無いレベルで
調整する事も可能です。
フルエタニティリングに御興味のあられる方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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ダイヤモンドスパークレポート


ダイヤモンドスパークレポートとは

 

ダイヤモンドスパークレポートとは、中央宝石研究所が開発した、

ダイヤモンドの光の反射パターンを特別な条件で撮影したレポートになります。

上の画像はダイヤモンドから放たれた輝き(反射光)を特別な条件で

投影し撮影したものとなります。

 

ダイヤモンドの輝きは、ダイヤモンドの光のきらめき、白色光の輝き、虹色の輝きの

要素で表現されますが、ダイヤモンドスパークではさらに輝きの美しさに影響を与える、

光のシンメトリー(対称的に輝くかどうか),光の広がり方(輝きがどの程度四方八方へ広がるか)

も見ることができます。

優れた加工技術により高精度な研磨(カット)が施されたダイヤモンドは、

入射した光を均質で整然とした輝きとして空間へ放ちます。

ラウンドブリリアントカットのダイヤモンドでカットの総合評価がエクセレント、

ポリッシュ及びシンメトリーがエクセレントのダイヤ、

いわゆるトリプルエクセレントに限り発行されます。

 

このレポートは光のパターンを映像化したもので、輝きやグレードを評価するものでは

ありませんが、高精度なカットが施されたダイヤの美しい輝きを容易に

理解することできます。

トリプルエクセレントの美しさを分かり易く映像化したレポートとなります。

 

トリプルエクセレント及びトリプルエクセレントハート&キューピットの

鑑定書には別添えにてこちらのレポートを付属させて頂く事が可能となります。

 

 

最終的にダイヤモンドの輝きを判断する目

 

クラリティやカットが同一でもダイヤモンドの煌きが同じとは限りません。

最終的に良し悪しを判断するには、人の目視が重要になります。

可能な限りどのグレードであっても最大限に納得のできる良質な品のみを

買付けるように日々努力をしております。

カットも重要ですが、宝石の個体が持っている輝きの素質を

感じ取れるのは、買付ける人間や選ばれる方の感性が非常に重要になります。

多くのダイヤモンドを見比べて、お気に入りのひとつをお選び下さい。

 

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信頼に応えるオーダーリング

0.373 D VS-1/0.332 D VVS-2/0.337 D VS-1/脇石合計0.85ct

3月にご依頼いただき、長らくお待たせしていたリングを納品させていただきました。
仕上がり時のイメージ違いを気にされておられましたので、原形の存在するキャスト枠にて
サンプルをご覧頂き、その枠に弊社でダイヤモンドを合わせて仕上げました。

 

しかしながら当初より懸念していたバケットカットのペアがなかなか見つかりません。
ある程度、ご希望のグレードを伺っておりましたので、品質を妥協する訳にもまいりません。
両サイド左右の縦横サイズが揃っており、なおかつ枠のサイズと一致する事が第一条件となり、
グレードが希望以上の品質であることも条件に入り、金額も考慮しなければなりません。
少し大きめではありますが、ようやく見つけることができ、中央のセンターストーンは左右の
ダイヤより目視して確実にボリュームがあるものを選びました。

 

ところが、この石留め加工に職人さん泣かせの問題があります。
ダイヤモンドに合わせて、四角に囲まれたレール状のプラチナ枠を削ってダイヤモンドに
合わせていきますが、明らかに枠よりダイヤモンドが大きすぎます。
いつも無理をお願いしておりますが、今回ばかりは枠が破損することも予測され、
最悪の場合は、もうひとつリング枠を発注する覚悟でおりました。
ダイヤを探すのに1ヶ月余り、3石の固定も含めると約1ヶ月半掛かってしまいました。

なんとか無事に3石のバケットカットのダイヤも収まり、脇石も綺麗に石留めできて
仕上げることができました。
ひとつの指輪には、私共だけでなく多くの方々の努力が詰まっております。
支えて下さる各業者様に心より感謝を申し上げます。
また、着けていただく方の期待に沿うのは大変ですが、お納めした際に喜んで頂ければ、
大変なことも軽々とこなせると感じさせていただきました。

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南洋マルチカラーネックレス   センター16ミリ以上

南洋白蝶マルチカラーネックレス 12.0~16.2ミリ


 お道具として必修アイテムとなりつつある真珠のネックレスですが、定番のアコヤ真珠の魅力に
惹かれて黒蝶真珠やグレーカラーなど多彩な色合いのネックレスを使い分けられるケースも
多くなってきております。
先日も地元でご覧になられたトップサイズが16ミリのネックレスのお問い合わせを頂きました。、
国内では稀なサイズで、特殊サイズは海外需要の方が多く、探すと非常に高いお値段となって
しまいがちになります。
いつも、「急ぎませんから見つかったときで構いません」と声を掛けて頂けるのは大変有り難い
のですが、何度も取引先に問い合わせをしても品質面で希望に沿える品が見つかりません。

商品には出会いがあると、普段から感じておりますが、意外な方面から入手ができたのが
画像のネックレスになります。
テリも良く、色合いも良く、キズもおとなしい上質な品が見つかりました。
焦らずに、時期を待てば、人との出会いと同じように、品物にもよき出会いがあるのかも
しれません。

ネックレスに話を戻しますが、マルチカラーネックレスの場合、黒蝶真珠の入ったタイプも
一般的ですが、弊社では何故かホワイトとゴールドのグラデーションカラーの方が
人気があります。
黒蝶真珠が入るとよりフォーマルな印象になるからかもしれません。
華やかさを出そうとすると確かにホワイト系やゴールド系、シルバー系を使用した方が
明るくなり、硬い印象は少なくなるのかもしれません。御参考下さい。

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ダイヤモンド カフ ピアス

K18 ピンクゴールド ダイヤモンドピアス 合計1.48ct 全てE~Gカラー VVS-2~SI-1クラス

オーダー頂きましたオリジナルピアスをようやく仕上げることができました。
原形や使用するダイヤモンドもご覧頂き、デザインの打ち合わせも重ねた上で
先日お納めさせて頂きました。
こちらのピアスは、下方向に下げることも可能ですが、お耳に沿わして固定することもでき、
用途や髪型に合わせてご使用頂けます。
今回は、お客様のリクエストで品質の高いダイヤモンドを使用致しましたが、ご予算に応じて
お作りすることも可能となります。
春にふさわしいピンクゴールドの豪華なピアス、ダイヤモンドの美しさが一際引き立っております。

 

掲載商品に使用のダイヤモンド
0.208ct F VS-2 VERYGOOD
0.173ct F VS-2 GOOD
0.147ct G VS-2 GOOD
0.110ct E VS-2 VERYGOOD
0.105ct F VVS-2 GOOD

 

0.205ct E SI-1 GOOD
0.172ct F VS-2 VERYGOOD
0.152ct F VVS-2 GOOD
0.117ct F VS-2 VERYGOOD
0.095ct F SI-1 VERYGOOD

 

多少グレードの上下がございますが、左右の大きさ・輝きの均一感を
揃えております。

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花珠真珠とは

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以前からお取り扱いをしております「オーロラ花珠真珠」。
花珠真珠の中でも、権威ある真珠科学研究所の鑑定になり、しっかりとした輝き・テリが
感じられ自信をもってお薦めできる本真珠となります。

 

花珠真珠とは、ほぼ無傷なルースまたは珠を厳選して組み上げたネックレスの中から、
第三者の鑑別機関での厳しい審査基準で、てり・色・形・の全てが最高品質の範囲に該当する事が、
条件となります。さらに真珠層のまき厚まで計測され、まき厚が0.4ミリ以上あり、しっかりと
真珠層が形成されていないと合格とは認められません。
美しい真珠は、人間の目視と計測機器までも使用することにより判定されます。
実際に、かなり厳しく検査をされておられ、中途半端な品では、そう簡単に検査に通りません。
合格しそうな真珠の連やルースを検査依頼してみますと合格するのは、極僅かとなってしまい、
ネックレス場合は一部の珠の交換が合格の条件となる場合もあります。
てりは勿論、形、きずの程度、珠の揃い方、巻きの厚さなど全体的な評価が基準となります。
最近、お客様より、以前に花珠真珠の鑑定書が無くても花珠だと言われたので購入したとのお話を
伺ったり、あまり耳にしない鑑定書で花珠と表現されていたり・・・。
確かにどなたでも御存知な有名真珠メーカーさんでは、鑑定書の有無に関係なく上質な真珠を
販売されておられる場合もあります。しかし多くの場合は、販売側の勝手で都合の良い言い訳が
殆どに感じられます。
鑑定書が全てではありませんが、一定基準以上の品質の良い品である証には間違いはありません。
勿論、合格したオーロラ花珠でもランクはございます。画像の上のものと下のものでは、
どちらが美しいとお感じになられますでしょうか?

 

弊社では、オーロラ花珠である以上は、手にとって頂いたときに上質な輝きを感じて頂けるように、
あえて花珠真珠をランク分け致しておりません。
合格した花珠の中から、更に独自の基準にて上質な光沢を感じ取って頂ける、写真下側に該当する
テリの強い品のみを厳選して販売させて頂いております。
花珠真珠として合格しただけの品であれば、もう少しお安く提供させて頂くことも可能ですが、
あえてこだわりをもって、お薦めできるオーロラ花珠を提供させて頂いております。
本来の花珠真珠とは、何処へ着けて行って頂いても、周りの方々からも綺麗な真珠と
一目で認識して頂ける貴重な真珠となります。

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ジュエリーのデザイン 真珠など素材の良さを引き立てる

オーロラ花珠真珠 帯留め


デザインの趣向は、好みにより異なりますが、シンプルな中に斬新さを合わせ持ち、
更に流行に左右されにくいデザインが一般的に今求められているものになるのでは
ないでしょうか、
ただ斬新といっても一言では難しい部分もありますが、商品の中に固有のセンスを
入れる量が多くも少なくもないバランスが重要になります。
最近は差別化の為に、個性を前面にした商品も見受けられますが、そのデザインが
10年後に周りのものと自然に溶け込めているかと考えると、なかなか難しい部分もあります。
年数が経った時にでも、古いものになりにくく、そのものが存在感や味わいを
表すものこそが、良く考察されたデザインだと捉えております。

 

写真の帯留めも素材の良さを前面に出し、シンプルにしてスッキリ感とした印象で
若い方でもお着けていただけるように配慮いたしました。
従来のものは枠で取り囲むようなものが多く、どうしても古風な印象になりがちでした。
側面から見た際の高さも、それぞれの真珠の大きさに合わせて、プラチナ枠をカットすることで
全体の出っ張りを少なくし、ダイヤモンドと真珠のラインがベストなバランスで
緩いカーブを描いております。
インパクトのある長さがあるにも関わらず、装着された際には、長さを感じさせない
自然な納まり感が出てまいります。

 

どのようなデザインでもご依頼があれば承っておりますが、ついつい個人的な
思い入れが強くなりがちです。但し、この思い入れが十数年、出来れば数十年先までの
ご依頼主様の喜びにつながればと考えております。

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直輸入ダイヤモンドで選べる婚約指輪

0.318ct Dカラー VS-2クラス VERYGOOD 婚約指輪

0.318ct Dカラー VS-2クラス VERYGOOD 婚約指輪

ダイヤモンドの価格について

ダイヤモンドを購入される際に、それが本物なのか、品質と価格が適正であるかを
判断する事が大切になります。
お客様が安心を得る方法としてダイヤモンドの鑑定書がもっとも有効かつ重要になります。
形、カラー、カット、クラリティ、カラット重量、プロポーション、フィニッシュ(仕上がり)に
関する情報は、世界基準としてほぼ統一されております。
その評価に従ってダイヤモンドの流通価格が決まります。
もちろん需給バランスや為替変動により、多少の価格変動はありますが、
宝石の中でもダイヤモンドの価格は変動が最も少なく、
同じグレードのダイヤモンドが極端に安価で手に入るものではありません。

一方で販売価格を見てみますと、販売店により価格は大きく異なります。
当然、店舗形態や立地・販売方法・ブランド価値を維持する為の広告費用・
人件費などの経費が販売価格に加算され最終的な販売価格となるからです。

 

有名ブランドのリングを望まれるのも所有する喜びや満足感を得られる
ひとつの方法かもしれませんし、信頼できるお店かどうかということも
購入される際には重要になります。
もうひとつ大切なのは、購入されるダイヤモンドの価値を少し学んで頂いて、
同じ予算内で最大限に納得のいくダイヤモンドをお選びになること
かもしれません。

 

ご結婚される際には、挙式やご旅行にも費用が掛かります。
新しいお住まいに移られる場合もあるでしょう。
将来はもう少し大き目のダイヤモンドが欲しくなってしまわれるかもしれません。
ここでしっかりと長い目で見て、後々まで購入して良かったと思えるお買い物を
して頂ければと思います。

 

掲載させて頂きました画像は、一昨年に購入頂いたN様の口コミを聞かれて
オーダー頂いたリングですが、N様を含めた関係の方々で4本目の指輪となります。
普段でも使って頂き易い様に脇石付のベーシックなデザインをお選び頂きました。
脇石のメレダイヤの大きさや品質にもこだわり、あえて0.4カラット用の枠にセットして
少し重厚に仕上げております。
多くのお客様をご紹介して頂き心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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本翡翠のお念珠

本翡翠 念珠 男性用 10.1ミリ×2、13ミリ×22、親玉17ミリ

本翡翠 念珠 男性用 10.1ミリ×2、13ミリ×22、親玉17ミリ

中央宝石研究所 天然ジェダイト 宝石鑑別書

中央宝石研究所 天然ジェイダイト 宝石鑑別書


以前よりご依頼頂いておりました本翡翠のお念珠がようやく入手でき、
鑑別書作成の上、お届けさせて頂きました。
翡翠の鑑別は、難しくなってきており念の為に中央宝石研究所さんに依頼を致しました。
正直、全てを私共で判別できる訳ではありません。
仕入先様にも、含浸処理の有無は確認しておりますが、万一の事を考えますと
やはり正確な鑑別機関へ依頼するのが原則となります。
宝石を取扱う上で、信用が最も重要です。たった一度でも信頼を失ってしまうと
取り戻すことの方が大きな労力が掛かります。
全てのピースを鑑別依頼しましたので、費用は少々高くつきましたが、
販売する側としても安心でき、ここまで調べれば購入されたお客様も自信をもって
大切にしていただけると思います。
可能な限り、購入して頂く方への感謝を誠実な対応でお返ししたいと思います。

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ダイヤモンド 帯留め

K18WG ダイヤモンド帯留め 1.63ct

K18WG ダイヤモンド帯留め 1.63ct


昨年の12月にペンダントを帯留めに加工するご提案をさせていただき、
ご成約の上、仕上がったお品になります。
元々、買付けの際に帯留めでも流用できると考えておりましたので、
全く違和感無く、繊細かつ豪華な仕上がりでご満足頂けました。
完全なオーダーメイドも勿論承りますが、既製品からの流用であれば、
出来上がり時のイメージ違いというリスクを避けることができ、
コストを抑えることも可能となります。
今回のような豪華な品であれば、それなりの金額になってしまいますが、
アレンジすることにより、少しでもお求め易い金額でご提示することが
できる一例となります。
今回もその差額で、ダイヤピアスをオーダー頂きました。
こちらは、完全なオーダーメイドとなりますので、
原形ができましたら、ご覧頂いて打ち合わせの上、進めさせて頂きます。
流用での加工、オーダーメイド等、何なりとご相談に応じさせて頂きます。
お気軽にお問い合わせ下さい。